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category: StoreRoom/2004

StoreRoom/2004/11-06-WikiBanaVol3 - お題は「Wikiデザイン」。

LastModified : Tue Nov 30 13:54:47 2004
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お題は「Wikiデザイン」。

追記・修正の確認はこちらで:ページ毎の差分履歴:StoreRoom/2004/11-06-WikiBanaVol3

概要など。

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めも。

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準備。

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寝坊。焦る。本当は余裕を持って 30分くらい前には着けるようにと思っていたんだけど、到着したのは多分10分くらい前。まだ鍵が開いていないということで、「湯島第二会館」の入り口前で十名ほど溜まっているのを発見。ひと安心。

テーブルをセッティングして、受け付け。

グループトーク。1:55〜3:35

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A〜E グループ、各3〜4名に分かれてグループトーク。メンバーを変えて3回、各30分ずつ。

その間、ポジションペーパーのセットを作ったり、コピーにコンビニまで 2往復したり、写真を撮ったり。余った時間でポジションペーパーに目を通しているうちに、うっかり各テーブルにお邪魔して話を盗み聞きするのを忘れてしまいました。読むだけなら家でも出来るけど、話を直接聞けるのはその時だけなんだぞっ。

デモ & トーク。3:40〜4:15

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全体発表。4:20〜4:55

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デモ & トーク で時間が少し押してしまい、50分取ってあった時間が、40分弱ほどに。ホワイトボードを写真に撮ったりコンビニに走ったりしているうちに、またしても話を聞き逃し、覚えているのは「ページを分割する機能と、1ページに入るべき文章量」についての話くらいだったり…。

まとめとか。

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本当に、「お手伝い」と言っても大した仕事はしてないのに、どうしてこうも聞き逃しているのでしょう。つくづくシングルタスクが悔やまれます…。

打ち上げ。

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参加しない予定だったのですが、SHIMADA さんから腕時計型発信機らしきもので「ロボ、来い」と指令を受け、「ま゛」と。

前日に体調を崩していたので(当日はほとんど回復しておりましたが)二次会で帰ろうと思ったのですが、今度はたろうさんの手動操作によって三次会にも手を挙げてしまい、結局23時(くらい?)の最後までたっぷり楽しんでしまったのでした。ちなみに 7日の夕方現在、体調には全く異常はございません(が、階段使用でコンビニまで 3往復走ったため、筋肉痛)。

カンニング追記。

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おまけ。

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SocieWiki の Theme で、期せずして「一人デザインバトル#1」を開催の模様…。

どうやら marble が人気の模様です。どっちかっていうと「女の子用」だったんだけど(笑)。

ちなみに sbox では、grncheck/wiki.css が人気だったような記憶があります。結構「カワイイ」のも好まれるんですね。もちろん、私自身も嫌いではないのですが、男子は「うっとうしい」と思ったりするのかな、という予想があったのですが、あんまり性別は関係ないのかな。年齢ではどうなんだろう。

ところで、私の課題は、「最初に考えてたのとは違うものを作ってしまう」ところです。 当初の予定では、「カワイイのと、シンプルなの、2つ」だったのですが、「クセのないシンプルなの」を作ろうとしてどんどん逸れてしまったので 4つも作り、しかも結局「私が考えていたようなシンプルなやつ」というのは出来ずじまいなのでした。

以下は、mixi 内の他の方の日記に反応して書いた、mixi の日記から。

頭の中に想像を蓄えること。

知人のエディトリアルデザイナーが、「コンピュータから入った若いデザイナーは、"頭の中で想像する" ってことができないんだよね」と、少し嘆いていた(今はどうだか知らないけど、もう少しコンピュータを扱う能力が稀少だった頃には、「コンピュータが使える」だけで、デザインの勉強はしていない人もいたらしい)。

コンピュータは結果がすぐに得られるし、やり直しも容易なので、「こんなのはどうだろう」「やってみた」「だめだった」「次、やってみた」「だめだった」ということができてしまい、「こんなのはどうだろう」の後に、頭の中で想像してみる作業をしなくて済む。 「でも、もの作りをする人間にとって、頭の中で想像する作業って必須だと思うんだけどなぁ」と彼は言う。

話は少し卑小になるけど、私が CSS を書くときなんかは、「思ったのと違ったけど、これはこれでいいか」とか、「何も考えずにやってたら成り行きでこうなっちゃったけど、結構いいかも」とかってことがよくある。 これは、「0からものを創造する」作業ではなくて、ある意味では「ある部品を組み立てる」作業だからできることだと思う。「色鉛筆握って、まずラフを書く」となったら、「何も考えずに始める」のは難しい。「塗った色が間違いだったら、最初から書き直し」となれば、「偶然うまくいくかも」なんて期待するより、一つ色を置くごとに慎重に結果を想像もするだろう。

だから、コンピュータは「誰にでも簡単に○○ができちゃう」のだ。

ところで件の知人は、「機械が苦手」という理由で未だにアナログの人なんだけど、「最近、版下用紙が手に入り難くなってきて困ったよ」という悩みを抱えていたりはするんだった。

2004年10月27日19:41の mixi 日記

そう、「頭の中で組み立てる」過程を面倒がって省くからいけないのは、解っているのよ、うん。

2004/11/30(Tue) 13:32:44

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