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category: 日々の泡

日々の泡/010 - 2002/08/07(Wed) - 2002/12/08(Sun)

LastModified : Sat Feb 15 00:39:12 2003
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2002/08/07(Wed) - 2002/12/08(Sun)

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その0226_ 2002/08/05(Mon) [ヒビノアワ]

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最近の傾向。
今日出来なかったことを、明日は楽勝でこなせると、平気で言い切る根拠は何? 毎日毎日、「今日も出来なかった」と思うのに、毎日毎日「でも明日は出来る」と信じ続ける根拠は何?

――ってことがひとつ。

その0227_ 2002/08/07(Wed) [ヒビノアワ]

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コンビニのレジで、タッチの差で2番目に並んだ。 前に並んだ、幼稚園くらいの子供を連れたおばあちゃんが、くるりと振り返って、「先、どうぞ」と言う。 「え…?」おばあちゃんのカゴをチラリと覗くが、品物の数はむしろ私のほうが多いくらいだ。 私も10枚20枚コピーを取りに行って、後ろに紙切れ一枚を持った人が並べば、 中断して順番を譲ったりはするけども。

「いえ…」とあいまいな断り方をするが、おばあちゃんはニコニコと「どうぞどうぞ」と言う。 「すみません」と言って、順番を譲ってもらうことにした。 後ろで、幼い孫娘の「やさしいねぇ」という言葉に、 「違うのよぉ。ばーばは急いでないからねぇ」と歌うように答えているのが聞こえた。 清算が終わって、「ありがとうございました」ともう一度会釈をしてお礼を言うと、 おばあちゃんは「いえいえいえ、とんでもない」と、本当に恐縮した風に言った。

――ってことがひとつ。

その0228_ 2002/08/16(Fri) [ヒビノアワ]

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コンビニで、レジ袋を断る。お弁当の温めを断る。お箸を断る。 その度に返ってくる「恐れ入ります」という合いの手。 「別に、恐れ入ってもらうために断ってるんじゃないってば」と思わずにいられない私は、 偏屈か!? 偏屈か!? 偏屈か!?

余程箸をつけるサービスが負担なのか、と解釈して、 だったら一々恐れ入ってないでやめりゃいいじゃん、と思う私は、ヒネクレ者か!?

レジ袋業者と割り箸業者が困るから、「やめろ」と言ってはいけないんだろうか。

――ってことがひとつ。

その0229_ 2002/08/18(Sun) [テレビノアワ]

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某有名サッカーまんがのアニメを、見るともなしに付けっぱなしにしていた。 どうやら舞台はスペインであるらしいが、母親が子供に言うセリフで、 「もう遅いから、歯を磨いてベッドに入りなさい」というのが出てきた。 「そうか…。スペインでも母親は"歯を磨きなさい"と言うのか」と、思うともなしに思ってみた。

しかし考えてみれば、私は幼少期に母親から「歯を磨け」と指示されたことはないのであって、 「スペインでも」というのは正しい感想ではないのだった。

――ってことがひとつ。

その0230_ 2002/08/18(Sun) [テレビノアワ][コトバノアワ]

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ところで、私にとって「サッカーまんが」といえば『あかきちのいれぶん』である。 幼少期、『あかきちのいれぶん』と言ったり考えたりする度に、毎度毎度、 「"赤キチ○○"と"サッカー"に何の関連があるんだろう」と0.5秒立ち止まったものだった。 それから漸う、「違う、違う。"赤き、血"だった」という結論に辿り着くのが常なのだった。

――ってことがひとつ。

その0231_ 2002/08/21(Wed) [コトバノアワ]

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本屋にて。
お探しの本がありましたら、店員に声を掛けてください」という張り紙が目に入った。

「あのぉ、探してた本がありました!」と、店員に報告してる自分を想像して、 「な…なぜそんなことを…?」と0.5秒立ち止まって、辿り着いた。 ああ、そうか、「お探しの本が見つからないことがありましたら」ね。

――ってことがひとつ。

その0232_ 2002/08/21(Wed) [コトバノアワ]

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本屋にて2。
レジには誰も並んでなかったんだけど、本を受け取りながらレジのお姉さんは 「失礼しまぁす。お待たせ致しましたぁ。当店の会員証はお持ちですかぁ」と、 オートマティックに独特の抑揚で口上を述べた。 別にイジワルのつもりでもなく、「全然待ってないよぉ」とココロの中で思ってみた。

1,995円の請求に2,005円を出すと、またオートマティック抑揚で 「2,000円からお預かりしまぁす」と言いながら、折れ曲がった札の陰にある5円に気付かずレジを打とうとした。

「あ、5円ありますよ」と指し示した瞬間、お姉さんは、 「あぅんっ」っとばかりに情けなく顔をゆがめる、オーバーなリアクションをしてくれた。 「それ、面白いから、マニュアルに入れるといいよ」とイジワルでなく思ってみた。

――ってことがひとつ。

その0233_ 2002/08/23(Fri) [ヒビノアワ]

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「今日はここまで」と決めたら、絶対そこまで辿り着く。
「今日はここまで」と決めたら、絶対それ以上は手を付けない。
一見似てるが大きく違う。

――ってことがひとつ。

その0234_ 2002/09/04(Wed) [オモイデノアワ][タベモノノアワ]

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勉強不足により、技術家庭のテストを白紙で提出しなくてはいけなくなった兄の友人は、 答案用紙の裏に、「おいしいカレーの作り方」を事細かにびっしりと書いたそうだ。 返された答案は50点と採点されていたとの事。

…この話には脚色が入っていたんだろうか。

――ってことがひとつ。

その0235_ 2002/09/15(Sun) [オモイデノアワ]

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早朝のテレビから「金属洋食器で有名な新潟県燕市」と聞こえてきた。 「やっぱり合ってたんじゃないか!!」と気が付いた20数年後の真実。

小学校のとき、社会科のテストで「洋食器の生産が盛んなところは?」という問題が出た。 ちょっと自信がなくて、小さめの文字で「つばめ市」と書いた。 実は「つばめ市」なんていう地名があったかさえ定かではなかったので、帰ってきた答案用紙にバツ印がついているのを見ても、「やっぱり違ったか」と舌を出しただけで、答え合わせもしなかった。

それにしても、なんでこんなことを覚えているのやら。

…でも、これってもしかして、オトナには常識的な知識ですか? 20数年真実に気がつかなかったのが問題かしら、この地理オンチ。 ふと「つばめ」がひら仮名だったからかと思ったけど、小学校じゃ「燕」なんて字は習わないか。

――ってことがひとつ。

その0236_ 2002/09/20(Fri) [コンピウタノアワ]

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机の上で行方不明の消しゴムを探しながら、頭の中の手が、盛んにタイプする。 頭の中の検索用のテキストボックスに、「けしごむ・けしごむ」とタイプする。 ち、何で見つからないんだ、けしごむ・けしごむ。

以前は、頭の中でけしごむから出ているはずの「呼び出し音」を聞いていた。 いや、携帯電話は持ってないんですけどね(でもコードレス電話でも…)。

――ってことがひとつ。

その0237_ 2002/10/02(Wed) [オモイデノアワ]

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犯罪の告白。
小学校の3・4年生の頃か、自転車屋さんでブレーキを直してもらった。 直した後、自転車屋のおじさんは、「乗ってみて」と言って自転車を差し出した。 私は「もう用は済んだのだ」と思って、軽快に自転車を走らせ家路についた。

しかし、300m ほど漕いだ橋の真中で、気が付いた。 おじさんは「ブレーキの効き具合はこれでいいか、試しに乗ってみて」と言っただけだ。 考えてみたら、代金が未払いなのだ。

ある種の「内気な子供」にとっては、「代金の踏み倒し」より、「勘違いの告白」のほうが、余程気が重い。 「気が付かなかったことにしよう」。私は橋を渡りきった。

――ってことがひとつ。

その0238_ 2002/10/02(Wed) [オモイデノアワ]

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中学の頃、通りに500円札が落ちているのに気が付いた。 拾って財布に入れ、使わないように気をつけていたが、いつの間にかなくなっていた。

公衆電話を使おうとしたら、電話機の上に大量の100円玉があった。 2・3,000円分はあったと思う。 半端な位置にある公衆電話はどこの管理になっているのか判らない。 届ける先は町外れの警察署しか思いつかない。 落とし主がそんなところに取りに行くことは考えられない。 迷った末、見なかったことにした。

都会というのはいたるところに交番があって、便利だ。 子供は簡単に、自分を「小さな罪悪感」から救済することができる。

――ってことがひとつ。

その0239_ 2002/10/02(Wed) [オモイデノアワ]

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大学のとき、構内の売店で2・300円の買い物をした。 当時はまだ時々見かけた 500円札 で支払いをした。 おつりを受け取って数十m歩いたところで、手に握っているおつりに500円玉が混じっているのに気が付いた。 売店のおばさんは、1,000円札と勘違いしておつりをくれたようだ。 自転車の修理代金を踏み倒したときよりは、平気な自分がそこにいた。

子供の時には「相手の勘違いを指摘する」ことも気の重いことだったが、 このときは単に引き返すのが面倒だっただけである。

――ってことがひとつ。

その0240_ 2002/10/02(Wed) [ヒビノアワ]

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先日コンビニで9,000円のおつりを受け取った。 何も考えずに財布に入れようとした直前、「すみません、8,000円でしたね」と言われてしまった。

言われた瞬間、「ちっ、気付かなければいいのに」と、ソンをしたような気になったが、 言われなければ「1,000円得したかもしれない可能性」にも気付かなかったわけなのだ。

さて、「得」とは「実利」なのか「気分」なのか。

――ってことがひとつ。

その0241_ 2002/10/24(Thu) [ヒビノアワ]

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またコンビニ弁当です。
「あ、お箸いりません」と断ったら、店員のお兄さんは、袋に入れようとしていた、 お箸とスプーンのうち、お箸だけ入れるのを止めた。 いや、まあ、間違いではないんですけどさ。

「お箸とスプーン」て発音するの、面倒だったんですもん。

――ってことがひとつ。

その0242_ 2002/10/24(Thu) [コトバノアワ][テレビノアワ]

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子供番組をやっていた。「蝶じゃないのに、ちょうがつく言葉を集めてみよう」だそうだ。 超特急とか、超音波とか、鳥瞰図とか、腸カタルとか、張学良とか…。

テレビから「蝶じゃないのに、蝶じゃないのに、蝶ネクタイ」という陽気な歌が流れてきた。

…うそぉん…

「蝶じゃないのに、蝶じゃないのに、蝶番。蝶じゃないのに、蝶じゃないのに、蝶鮫」

ちがうもん、ちがうもん、「蝶じゃないのに」じゃないもん。 それは、「蝶みたいだから」っていうんだもん。ママに言いつけてやる。

――ってことがひとつ。

その0243_ 2002/10/27(Sun)[ヒビノアワ]

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薬局にて、あの入浴剤を発見。

既に手にとっている入浴剤は、20回分890円。あの入浴剤は24回分980円。 算数はできないが、あの入浴剤のほうがちょっと安いようだ。 でもなあ、お風呂の中でアホゥになるのはいやだしなぁ、と思って気がついた。 なんとあのコピーが変わっている。

「うるおいのベールで包む薬用入浴料」

これなら七五調で詠じなくても済むぞ!
とは思ったが、なんとなく剛毅に、1回3.67円弱高いほうを買ったのだった。

――ってことがひとつ。

その0244_ 2002/11/02(Sat) [コトバノアワ][バカノアワ]

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テレビから、どこかの教諭が「同性愛の疑い」で逮捕、と聞こえてきて、我が耳を疑った。 い…いつから日本はそんな恐ろしい国家になったのだ…!?

正解:「贈収賄の疑い」だそうです…。

――ってことがひとつ。

その0245_ 2002/11/03(Sun) [オモイデノアワ]

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子供の観察力。その1。
ほとんど車も通らない十字路だったけど、 ぼんやり眺めていたら「チカチカと光る方向に車が曲がる」という法則を発見した。

子供の観察力。その2。
アニメーションにおいて、「一つだけ岩の色が違っているものがあったら、その岩が崩れ落ちる」。

預言者になったような、世界を把握したような気分になれたものだった。

――ってことがひとつ。

その0246_ 2002/11/11(Mon) [コトバノアワ][テレビノアワ][バカノアワ]

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テレビでサッカーをやってた。 見るともなしに付けっぱなしにしていたら、 アナウンサーの「痛めた股関節を痛めています」という言葉が飛び込んできたが、すかさず訂正が入った。
「あ、いや、痛めた股関節を冷やしています」。

ぼんやりと想像していたのは、「痛めた股関節を 炒めています」だったので、 今度は「炒めた股関節 を冷やしている」ことになってしまった。
なんだ、せっかく炒めたのに、冷やしちゃうのか。

――ってことがひとつ。

その0247_ 2002/11/23(Sat) [シャカイノアワ][オモイデノアワ]

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その0244補足。

小学校低学年のとき、突然「〜の疑いで逮捕」ということに戦慄を覚えた。 「疑われただけで、逮捕される…!」

父は横で「こんな悪いやつは死刑だ!」と言う。 「疑われただけで、死ね、と言うほどに憎まれてしまうんだ」。 しばらくして国語の授業で、「李下に冠を正さず」という諺を習った。重々肝に銘じよう。

やがて高学年、社会の時間で日本の司法制度を習った。 「裁判で判決が下るまでは、無罪と推定される」

でしょ、そうでしょ、おかしいと思ったの。「疑われただけ」で「犯人」なんて。 一旦は胸をなでおろしたが、すぐにおかしなことに気が付いた。 テレビの中では「逮捕された人」が、「犯人」なのだ。 「被告」と呼ぼうが、見る人は「こいつが犯人」と思うようになっているのだ。 現に私はそう思って見ていたし、父は「死刑」を言い渡すのだ。 「李下に冠を正さず」引き続き、肝に銘じ続けよう。

ドラマの中では、刑事が得意げに「起訴されたら有罪率99%」と言ってニヤリと笑った。 「瓜田に履を納れず」も厳に厳に、肝に銘じ続けて生きていこう。

このことは私の人格形成に、それなりに多大な影響を与えている。

――ってことがひとつ。

その0248_ 2002/11/23(Sat) [テレビノアワ]

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刑事ドラマと言えば気になること。

よく「時効まであと何時間」なんてことをやっている。 時効までに「起訴」しなくてはいけないというルールを本で読んでから、知ったかぶりに「ウソばっかり」と思って見ていた。 しかし「宇和島の事件」以来、このルールはかなり浸透したので「もう使えまい」と思っていたら、相変わらず「時効前何分の逮捕」。

実際のところ「起訴」という手続きにどれくらいの時間が掛かるかは知らないし、通常より手短に済ますということもあるようだけど、5分や10分では裁判所までも辿り着けないのは確かだと思う。

――ってことがひとつ。

その0249_ 2002/12/05(Thu) [ヒビノアワ]

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友人と、友人の子供1歳4ヶ月と近所の公園で遊ぶ。

この子とは生まれて数日後、病院のガラス越しに会ったきりである。 久しぶりに会う彼は、なんというか「人間としてしっかりすっかり出来上がってる」風で、子供特有の「ふにゃふにゃ」感があまりない。実は子供の相手があまり得意ではない私にも、とても好感の持てる風情。これなら安心して付き合える感じだ。 独立心旺盛で一人で てとてと と公園内を冒険して回る子供を遠くに見ながら友人に聞く。

「ちょっと大きいほう? それとも1歳4ヶ月って、あんなもの?」
「いや、ちょっと大きいかな。今12kg」
「…え!? そんなはずないよ」

そんなはずはない。12kg といえば、ほぼ私の 1/3 である。 …一体、私の三十数年間は何だったのだろう…。 三十数年かけて、この子のたった3倍にしか育てなかった私は何なのだろう…。 不確かな足取りで走り回る赤ん坊を見ながら、一瞬深刻な徒労感に襲われた小春日和。

*

正確には私の成長は小学校の 5・6年程度でほぼ止まっている。 体重に関してはその後も成長を続け、12kgの4倍超になったこともあったが、二十歳を過ぎて後退を始めた。

――ってことがひとつ。

その0250_ 2002/12/08(Sun) [デキゴトノアワ]

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早朝5時過ぎ。呼び鈴が鳴った。「…ま…まさか…」。 玄関を開けると、5駅を歩き通してきた友人が、さわやかな笑顔で「はい」とタバコを一箱を差し出した。 私は、その小さな一箱を受け取り、情けない笑顔で脱力の叫びを上げる。

「なんでぇ? なんで一箱しか買って来ないのぉ!?」

* * *

遡ること2時間半。友人は「タバコを買いに出る」とチャットを終えようとした。 私の手持ちのタバコもそろそろ心もとない本数になっていたので、「あ、私の分も買ってきて」と書いた。 もちろん、冗談である。冗談の、はずだったのである。 しかし友人の冗談は、「本当に買って届ける」という大掛かりで手の込んだものだった。

「5駅分歩く」労力と「タバコ一箱」はどう考えても割に合わない。 せっかく5駅も歩くなら、3箱くらいまとめ買いするとか、お茶菓子をつけるとか…。

…いや、何か方向を間違えている…。

方向を間違えているとは思いながら、いかに「5駅歩く」ことと「実利」を釣り合わせようかと 考えずにはいられない、始発も走り始めた早朝5時であった。

――ってことがひとつ。

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