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category: 日々の泡

日々の泡/002 - 2001/12/01(Sat) - 2001/12/26(Wed)

LastModified : Sat Feb 15 00:20:44 2003
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2001/12/01(Sat) - 2001/12/26(Wed)

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その0026_ 2001/12/01(Sat) [ヒビノアワ]

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去年の11月、悲しい出来事があった。

冬の朝、目が覚めたあとの、お布団のぬくぬくは代え難い幸福だ。 しばらくして、ゆっくり足が冷え始めると、漸う布団への未練が断ち切れる。

しかし11月のその朝、私は自分が、その幸福を失っていることに気が付いた。 起き抜け、既に私の足先は、冷え切っていた。むしろ、足の冷えに耐えかねて、目を覚ましたと言っていい。 前年まで、こんなことはひと冬に数日、その冬のとりわけ寒い朝だけだった。 …なんてこった。まだ11月だというのに。

今年もこの1・2週間、2日にいっぺんは、目が覚める前から足が冷えている。 冷え性は加齢とも因果関係あるのか。私は不可逆に、あの幸福を失いつつあるのか?

――ってことがひとつ。

その0027_ 2001/12/01(Sat) [オモイデノアワ][ヒビノアワ]

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今100mを走ると、一体どのくらいのタイムなのか。 というか、何十mで力尽きるもんなのか、というのは、現在純粋に興味があることの一つ。 「子供の頃は、走ったり跳んだり、自分の体が動くのがとても好きだったなあ」と思った一瞬、自分の子供時代が、とてもキラキラと輝いて見えた。

ただし、体育は得意でも「活発な子」ではなかったし、 むしろ母からは「青い顔でトロンとした目をした子」という評価を戴いてたんで、多分錯覚だろう

――ってことがひとつ。

その0028_ 2001/12/01(Sat) [テレビノアワ][オモイデノアワ]

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「冬」で「体育」といえば。

シミズさんという、スピードスケートの選手がいて、オリンピックを始め、国際大会で金メダルを取ったりしている。 一番高い表彰台に乗った彼は、一段低い台に乗っている、2位3位の上背2mを越す北欧の大男より、まだ小さかったりする。なんてこった。

この映像によって、「諦める言い訳」を奪われたスポーツ選手は多いだろう。 少なくとも、「高跳びで2位だったのは、1位の子との身長差が10cm以上もあったから」という、私の言い訳は奪われた。

ま、高校の体育の授業の話なので、言い訳の必要すらないんだけど。

私は、単純に「跳ぶ」系の競技が好きだった。 そんなわけで体育教師に「背面跳びを教えてくれ」と訴えたが、危険だからと却下された。ちぇ。

――ってことがひとつ。

その0029_ 2001/12/03(Mon) [デキゴトノアワ]

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以前、近くの交差点に、しばらく花が供えてあった。
今日、同じ位置に、吸殻のあふれた「おしるこ」の空き缶があった。
だからなんだというのでもない。

――ってことがひとつ。

その0030_ 2001/12/05(Wed) [ヒビノアワ]

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私はタバコを吸いますけどさ、通りがかりに火のついたまんまの吸殻が道端に落ちているのを見つけると、 「ぎょっ」と致します。 自転車なんかで、「あ」と思った時は十数メートルも通り越してる場合、 つい、そのまま放置しちゃうんですが、その日一日、思い出しては、気が気じゃありません。いやほんとに。

「大丈夫だったかしら」
「やっぱり消して来ればよかったわ」
「放置するなんて、私は鬼畜にも劣る人間なのだわ」

思いは千々に乱れます。
やだわやだわ、火事はやだわ。蓄積全てが塵灰に帰すなんて、あんまりじゃあないの。

――ってことがひとつ。

その0031_ 2001/12/05(Wed) [オモイデノアワ]

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昔飼っていた犬の、写真がない。ロクな写真がない。こんな写真しかない([16KB])。 一枚でいい、"たろさ" のベストショットが欲しかった。

「例えば旅行にカメラを持っていくと、写真に撮って安心して、人は目で見ることを止める」なんてことを言って、写真を否定する人もいるのだけど、ええい、小賢しい。

おまけ:たろさの話

――ってことがひとつ。

その0032_ 2001/12/06(Thu) [コトバノアワ]

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「日々の泡」というのは、もちろんボリス・ヴィアンの小説のタイトルから取っている。 しかし、高校生くらいだったか、この小説の存在を初めて知ったとき、そのタイトルは、 「うたかたの日々」といったはずなのだ。 読む気もないまま、「きっと あんにゅいな恋愛小説 なのであろう」と思ったものだ。

それが何年か前に、今は邦題を「日々の泡」というのだと知って、驚いた。 「え、あんにゅい なんじゃなかったの!?」。 私が「日々の泡」で連想する内容は、つまりここで書いてるような、トホホ小話集 なんだった。

真相を確かめるべく、一昨年だったか読んでみた。 …ふむ。どんな話かって言うと、つまりあれだ ――

―― フランス人の言うことって、私には今ひとつよく解らないんだな。映画なんかでもさ。

――ってことがひとつ。

その0033_ 2001/12/06(Thu) [ヒビノアワ]

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某社からお歳暮お中元がいつも重複して2つずつ届いている。 と思っていたら、とうとう今日、配達のおじいさんに 「いつも同じものが2つ届きますねぇ(ニコニコ」と言われてしまった。 「ええ、先方には "2つ来てますよ"って言ってあるんですけどねぇ(笑笑」。

他にももう一人、よく来る配達のおじいさんがいて、たまにほんのちょっとした会話を交わす。 ドアを開けると、私の顔を見ておじいさんが少し破顔する。私もつられて親しく笑う。 お茶の一杯も差し上げたいところだけど、何せおじい様方は、お仕事中。

私は、「通りすがりの人に感じよく振舞う」のがとても好き。 人見知りだった子供の頃を考えると、「私も成長したもんだ」と実感する。それも好き。

――ってことがひとつ。

その0034_ 2001/12/06(Thu) [テレビノアワ][シャカイノアワ]

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私が人見知りだったのは確かなんだけど、そうでなくても、 とにかく「とっさの一言」ってのが、苦手だった。これは今でも時々名残が出る。

まず、「急に声を出す」のが苦手で、フイに声をかけられて応えようとすると、 口だけモグモグ動かして、声帯を震わせるのを忘れている。 次に、例えば学校帰り、トナリのおばさんとすれ違い「お帰りなさい」と声を掛けられると、 「ただいま」って返すのは、何だかそぐわないような気がしちゃう。 「なんと応えたものか」大真面目に思案している間に、相手は通り過ぎて行く。 「挨拶」なんてのは「記号」なんだと割り切れなかった頃。

よく、「犯人宅の近所の住民」は、インタビューに応えて「ろくに挨拶出来ない人だった」と証言する。 同じくらい「きちんと挨拶する人だったのに」という証言も多い。 「そろそろ挨拶を指標に人を測るのはムリだと気付きなさい」と、ロクに挨拶も出来ず「俯いて口をモグモグする妙な子」だった私(2001/12/06現在前科なし)は思うのだった。

――ってことがひとつ。

その0035_ 2001/12/09(Sun) [テレビノアワ][シャカイノアワ]

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テレビをつけたら、「30人31脚」のメイキングをやってた。 あの「怒鳴る先生」を見てると、先生ってのは何だか特殊な職業だな、と思う。

就職して、いきなり40人もの人間の上に立ち、さらにある日唐突に、 「30人31脚のオーソリティ」を演じるハメになる。

そういえば中学の時、所属していた運動部の顧問に「お前は一体何もんだョ」って思ったことがあった。 「これまで競技経験も指導歴もない門外漢の英語教師が、いきなり自信満々指示を出す根拠は、何なのョ」 (本だけど)

もちろん先生の側でも、そう思われることは、折込済みで指導してんだろうけども。 それでなおさら、難儀なことだなぁと思い遣る。

――ってことがひとつ。

その0036_ 2001/12/10(Mon) [ヒビノアワ][バカノアワ]

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道端に落ちている、片っぽの手袋を見ると、なんだか、もう片っぽの手袋の行く末を、ひどく案じてしまうのです。 そうして私は、歴代の盗まれた自転車のカギを、なんだか捨てることが出来ないのです。

――ってことがひとつ。

その0037_ 2001/12/12(Wed) [イキモノノアワ]

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イタイトコロヲジブンデツツク。ワカッテイテモヤメラレナイ。イッタイコレハドウシタコト。

ヒョウはまんまとガゼルを1頭仕留めて、かぶりついた。 無事逃れたガゼルの群れは、「もう安心」となると狩の現場に戻ってきて、 ヒョウに喰われる仲間を、遠巻きに眺めてた。

解説によると、怖いもの見たさの「遊山」だってことだった。

――ってことがひとつ。

その0038_ 2001/12/12(Wed) [イキモノノアワ]

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「こんな酷いことをするのは人間だけ、動物だって云々」ってのを聞くと、 チンパンジーの「祭り」のことを思い出す。 「群れの大人が異様な興奮状態で、小猿を狩って喰う」という事件が、偶さか起こるらしい。

もちろん、それで私は安心するわけではなく、ザワザワと不安になるのだけど。

――ってことがひとつ。

その0039_ 2001/12/12(Wed) [タベモノノアワ][ヒビノアワ]

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買った大根は、とても立派な葉付きでした。 大根の葉はあまり好きでないので、バッサリ切って捨てました。 「ま、いいご身分じゃないの」と心の中で言ってみた。きりりりり。

…蕪の葉は、結構使うんですけどね。

――ってことがひとつ。

その0040_ 2001/12/13(Thu) [コトバノアワ][バカノアワ]

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FAXを送る時、度々、紙をセットした後いきなり[スタート]ボタンを押して、 コピーを始められちゃう バカもの は、私です。 「"誰に"送ってんだよ!」と一人ツッコミを入れ、「ちっ、日本語ユーザーかぁ…」と思った。

例えばよーろっぱ語とかだったら、「私、送る、誰に」の語順なわけで、 「自然な思考の流れに沿ったら、[スタート] の後に、[相手先] の選択をして当然じゃないのよ。ほほほ」って、 言い訳が出来たなぁ、と思っただけです。

すみません。
「しなくてもいい言い訳」ばかりが多い人生を送っております。

――ってことがひとつ。

その0041_ 2001/12/14(Fri) [ヒビノアワ]

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明日までに終えねばならぬ仕事がある。今日は徹夜だ!

…とはいえ、計算では、まだ数時間の余裕がある。 余裕の数時間を、どこで使うか。以前なら、迷わず「仕事が終わった後」だった。 今は「仕事の前」である。だらだらと余裕を9割かた使い切り、やおら仕事に取り掛かる。

仕事が終わり、残った1割の余裕をぼんやり過ごしながら、会心の言い訳を思いついた。

  1. 仕事が終わったら、疲れ切って余裕の時間中に寝入ってしまう。
  2. 疲れ切って寝入ってしまえば、寝過ごす危険が多大にある。
  3. そして返って、約束の時間に遅れてしまうかもしれない。
  4. そうなのだ、最初に余裕を使い切り、自分に寝るスキを与えない、なるほど巧い作戦だ。

本当に、ムダな言い訳を考えるのが、好きである。
あ〜あ、好きで好きでたまらない。

――ってことがひとつ。

その0042_ 2001/12/14(Fri)[シャカイノアワ]

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ずっと前から、とてもとても素朴な疑問が一つ。

似非だろうが由緒が正しかろうが、本人が信じてようが信じていまいが、 宗教によって救われた人間と、宗教によって打ちのめされた人間と、一体どっちが多いのだろう。 今現在だけでなく、何千年か遡ってアンケートを配り、統計を取ってみたい。

ちなみに私は、「3.どちらでもない」だけど。

――ってことがひとつ。

その0043_ 2001/12/14(Fri) [シャカイノアワ]

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宗教の話は扱いが微妙だけど、恐る恐るもう一つ。

私はどの宗教の信者でもないけど、無神論者でもない。 ただ「神様」に、「人格」なんぞありゃしない、と思っている。 「my 神様」は、よいも悪いも判断しない。罰も与えないし、救ったりもしない。 例えば、「ただ冷ややかに、そこにある、物理法則みたいなもん」を神様と思ってるフシがある。 で、「摂理」に畏れを感じるなら、それを神様と呼んで差し支えないだろう、と思っている。

*

何年か前、路上で某新興宗教の勧誘に捕まって、 面白がって「私には 私専用 の神様がいるから間に合ってる」と言ってみたことがある。 「じゃあ、その神様についてお話を聞かせてください」と言われたので、 「私は、"私の神様について" なんて大事な話を、通りすがりの人間に数分で要約して話して、理解してもらえるとは思えない」と言って断った。彼女らはあっさりと「そうですか」と言って去っていった。

新聞のしつこい勧誘に、「だって、紙をムダにするのはイヤなんです」と言ったら、あっさりと去っていったこともある。

何かを信じ込んじゃってる感じ」というのは、人を追い払う力があるようだ。

――ってことがひとつ。

その0044_ 2001/12/19(Wed) [オモイデノアワ]

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今思うと若さってのはスゴイ。

中学の時、買ってもらった通学用のコートがあまり好きではなかったのだが、 「気に入らない」というだけの理由で「別なのを買ってくれ」とは言い出せなかった。 そしてとうとう3年生の冬、ワイシャツにセーターにジャケットだけ、一度もコートを着ずに通学したのだった。

スゴイと思うのは、特に寒さを我慢した記憶がないトコロ。 その頃住んでいた地域、朝は氷点下のこともあり、寝癖を直してぬらした髪が、凍ったりもしたんですが。

――ってことがひとつ。

その0045_ 2001/12/19(Wed) [コトバノアワ][オモイデノアワ]

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私は「超○○」という言い回しが、超キライだ。 単に「ちょ」という音があまり好きでない、というだけなんだけど。

「超○○」という言い回しが流行る遥か以前の小学校の時、 夏休みの自由研究で「超特急で○時間」と書くべきところを、「超」が嫌で、 「特急で○時間」と書いたら、母に訂正を命じられた。 その後社会科で「超党派」という言葉を習うに至り、 必要な時には「超」を使わねばならないという現実を、渋々受け入れたのだった。

十数年前に「超」の濫用が始まった時は、すぐに治まるとタカを括っていたんだがなぁ。

――ってことがひとつ。

その0046_ 2001/12/19(Wed) [オモイデノアワ]

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幼稚園・小学校と、私は当時流行りの服が嫌いだった。世の中は、70年代だった。 幼稚園の頃、サイケな柄のズポンを憎んでいたし、 小学校の頃、転んで "ヒップボーンな感じのコーデュロイのパンタロン" のヒザに大穴を空けたときは、 快哉を叫んだ。

90年代のある日、私は愕然とした。「皆さん、不況だからって、生地をケチるのは止めてください!!」。 悪夢の細いシルエットがよみがえってきた。えぇぇ〜。

…(´・_・`)…

いや、もう今は慣れたんでいいんですけどね。 ただ細いコートなんかは、ガリっとした私でさえ動くのが窮屈なので、 皆さんよく平気だなあ、と思うわけです。

――ってことがひとつ。

その0047_ 2001/12/19(Wed) [カガクノアワ]

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本日のニュースによると、とうとう「ウィルスを直接攻撃する、本物のカゼ薬」ができたそうな。 これはぜひ試してみたい!! 胃薬で言うところの「ガスター10」が、私にはカッキ的に効いただけに、興味津々。

…しかし、私は去年 12年ぶりに風邪を引いた ような人間。 日本で認可されるまでに、何度か風邪を引いておかないと、従来の、 「風邪による諸症状を緩和するだけ」の風邪薬と比較して、どのくらいよく効くのか、 比較検討しようがないではないか。 しかし、そんなことのために風邪なんぞ、断じて引きたくはないのだった。困ったな。

――ってことがひとつ。

その0048_ 2001/12/20(Thu) [ヒビノアワ][バカノアワ]

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電車で座席に座ってたら、目の前に直径1cmほどの穴を発見。丁度まん前に立っている人の、Gパンの穴ぽこ。

フイっと、指を突っ込んでみたら、どうだろう。どうだろう。 どうだろう。

色々と、「考えても絶対実行しないこと」をわざと考えつのってみるのが、よくやる遊び。

――ってことがひとつ。

その0049_ 2001/12/24(Mon) [オモイデノアワ]

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クリスマス イヴ! 生涯忘れることのない、これまでで一番印象に残る、プレゼント。

我が家には、子供にクリスマスプレゼントをあてがう、という習慣はなかったのだが、 幼稚園位のあるクリスマス、夕飯の買い物に行く母に「プレゼントが欲しい」と言ってみた。 買い物から帰った母は「はい、プレゼント」と言って、スーパーの、小さな紙袋をくれた。 ワクワクしながら開けると、中からは、「爪切り」が出てきた。

正直嬉しかったが、イミがよく解らなかった。母も、わからなかったらしい。

――ってことがひとつ。

その0050_ 2001/12/26(Wed) [ヒビノアワ]

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最近、たばこをカートンで買った時のオマケ100円ライターが、1/3も使わないうちに点かなくなる。 それでも数十回に1回は点くから、ムリして使ってたら親指のヨコに「ライターだこ」が出来てきた。 私の皮膚が、私を守るためにせっかく誂えてくれたものではあるが、みっともないので、 点かないライターをムリに使うのはやめる方向で対処することにした。

しかし、使いさしのライターを「燃えないゴミ」の日に出したもんか「危険ゴミ」の日に出したもんか、 よく判らないので捨てられない。溜まってゆく。

ふと「これは陰謀だ!」と叫びたくなったが、誰の企みにするべきか解らず、止めました。 それにしても、もったいないなぁ。

――ってことがひとつ。

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