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category: むず痒いパソコン日記/2000

むず痒いパソコン日記/2000/09 - 第一次、弟パソコン入院。ディスプレイにノイズ編。

LastModified : Wed Jul 7 08:01:09 2004
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第一次、弟パソコン入院。ディスプレイにノイズ編。

| むず痒いパソコン日記 || category:むず痒いパソコン日記/2000 || ≪8月 | 10月≫ |

2000/09/01(Fri)

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最近の兄弟喧嘩。

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最近の兄弟喧嘩は性質が悪い。 ただつながらないだけでなく、弟パソコンのシステムがおかしくなる。 普通につかがらないだけなら、[ネットワークエラーが発生しました] のメッセージが数秒後に出るのに、何時まで待ってもメッセージが出ず、何の反応もせず、固まったようになる。 [Ctrl+Alt+Del] を押すと、アクセスしようとした兄パソコンか、兄パソコンのフォルダ名で[反応なし]になっている。 で、[終了]をクリックすると必ず、Active Desktop が死ぬ。やな感じ。

[i.Link]

2000/09/02(Sat)

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使わなきゃいいんだ、ActiveDesktop。

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兄弟喧嘩の末にエクスプローラがエラーを起こし、ActiveDesktop の修復をするハメに陥る。 でも、弟パソコンは以前から、度々スタンバイからの復帰に失敗して、ActiveDesktop の修復をやらさせることがあった。結論。ActiveDesktop は使わなければいい

ActiveDesktop をやめると、時間で変わる壁紙が使えなくなる。 これって結構大まかな時間を知るのに実用に使ってたんだけど、仕方がない。 で、他に使いたい壁紙もないし、好きな色である黄色一色にしてみたんだけど、何だか寂しい。 どうせ寂しいならと、真っ黒にしてやった。

「Cool か!?」と知人に言ったら、「プロンプトが出るの?」と言われたので、「アイコンは表示されてるから、そんな気分でもない」と答えた。

2000/09/05(Tue)

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序章。

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とあるオンラインソフトのデータベースソフトを試用して遊んでいた。多分、このソフトは何の関係もない。 とにかく、遊んでいたら、ディスプレイ上に、黒い点線のようなノイズが縦にチラチラと入り始めた。 何だろうと思っていたら、[不正な処理〜]で強制終了されてしまい、ディスプレイ上部 2cm 幅くらいが帯状に、色が欠けたようになってしまった。

再起動する。2cm 云々は直ったが、縦に走るノイズは残ったまま。 もう一度再起動してみる。ノイズは残る。

ディスプレイの表示関係といえばアクセラレータしか知らないので、[最大] になっているのを下げてみたりしたけど、ムダ。

一旦スタンバイに入れ、兄弟喧嘩の件もあるし明日にでもサポートに電話してみようなどと思いながら、復帰させると、直っている。 あれ? と思ったが、しばらく使っているとまたノイズ。はい電話。決定。

修理の予感に、バックアップを取る。幸い、兄弟喧嘩は小康状態。

[C1入院1]

2000/09/06(Wed)

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終章。

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お昼頃、サポートに電話をする。

ノイズの説明をするのに一苦労。見えるものを口頭で説明するのは難しい (っていうか、先方にも解ろうとする努力がないんですもん。何を言っても「症状がよく解らないんですが」としか言わず、「どの辺りをどのように説明すればいいのか」を言ってくれない。一応「黒い破線のようなものが、まばらに縦に走る」とか「古い映画のフィルムの傷で走るノイズに似てる」とか「アニメで雨が降ってるときみたい」とか言ったんだけど、「よく解りません」。私の言語能力ではこれが精一杯よ)。

結局症状を伝えられないまま、

  1. まず、起動時に F2押して、BIOS の設定画面でノイズは出るか確認。出ない。
  2. 次に Safemode で起動してノイズは出るか確認。出ない。
  3. Safemodeのまま、デバイスマネージャから[ディスプレイアダプタ]削除。

「それで様子を見てください」と言って、引き止めるスキもあらばこそ、 パソコン再起動十数秒前に電話を切られた…。

再起動後、ノイズは相変わらず出る。 もう一度電話をかけ直し、ここまでの状況を説明。 「これは修理ですか?」と訊く。「そうですね」という答え。

このことについての毒づきはこちら

* * *

グズグズしてると、ぐずぐずと騙し騙し数日使い続けそうでいやなので、一応夕べ取っておいたバックアップに忘れ物がないかを確認し、速攻修理に持っていこうとしたら、なんとノイズが消えてしまった。 あがくわね。弟。病院に行くのを嫌う子供みたいよ。でも騙されませんからね、アンタは病気。 病院で「再現性云々」言われたって、こっちには「i.LINK 問題」だってあるんだから、再現するまで入院しててもらうわよ。

というわけで修理に出し、ディスプレイの件と i.Link の件を両方見てもらうことにした。

[C1入院1] [i.Link]

アドレス帳のバックアップ、コトの顛末。

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ところが修理に出して帰ってきて、友人にメールを出そうとしたら、バックアップを取っておいた弟のアドレス帳のファイルが開かない。 というか、開くと空っぽ。ファイルのサイズから見て、本当に空っぽではないようなのに。 …ちゃんと本を見てやったんだけどなあ。 「拡張子 wab のファイルをコピー」でしょ? そういえば、最初に兄パソコンのリカバリーをしたときも、アドレス帳のバックアップ失敗したよなあ。 あの時は、よく確かめもせず、適当にやったからだと思ってたけど。 とにかく、メールのやり取りは全て弟でやっていたので、兄にアドレス帳のデータはない。それは困る。

ともかく、閉店まで1時間半ほどしかない。 修理に出した販売店に電話して、集荷の時間を聞く。「明日の朝の開店前」という返答。 「バックアップに失敗したものがあるので、これから取りに伺います。ただ、手順にちょっと不安があるので、数分間時間を割いて、やり方を見て貰うわけにはいきませんか?」と相談してみた。

返答:「店が混んでるかもしれないから、ダメ」

かもしれないから」って何よ、「かもしれない」って。 っていうか、あんたんトコ、土日祝以外、混んでるとこなんか見たことないわよ、どんな時間帯に行ったって。

別に喧嘩を売りたいわけではない。 電話のおじさんはパソコン売り場の人じゃないらしいので、私がとんでもないムリな要求をしてると思ってるのかもしれない。ところがやっぱり、「パソコン売り場に代わってくれ」というスキもあらばこそ、電話を切られた。

親しい知人には、Windows ユーザーが一人しかいない。 しかし、InternetExplorer・OutlookExpress アンインストール済みの 95 ユーザーである。 仕方がない、知人の会社に電話する。 知人は全くパソコンを使えない人であるが、知人の会社には何人か顔見知りがいる。 彼らなら、アドレス帳のバックアップくらい教えてくれるだろう、と思ったんだが、甘かった。 知人は「今忙しい時期だから」と言って、誰にも電話を取り次いでくれない。

そう…みんな忙しいんだね、私以外は。

諦めずに、別の知人の会社に電話。 こちらも知人本人はパソコンを全く知らない人だが、パソコン関係のちょっとした仕事を一緒にしているので、立場的に私のパソコン話を断れないはずなのだ。 「誰か近くにパソコンに詳しい人、いない?」「今ねえ、みんな出払って、誰もいないの」

そうだよね…みんな忙しいんだよね、私以外は。

「もうちょっとしたら帰ってくると思うけど」。 閉店時間まで、1時間を切っている。 …別に、電話して「明日の朝修理に出すのは保留して置いてください」って言えばいいだけなんだけど、無闇に「刻々と迫る時間に焦る忙しい私」をやってみたい。 次を当たるかこのまま待つか、どちらに賭けるか考えていると、受話器の向こうで「あ、バイトの子が帰ってきた」という声がした。

「あ、ファイルのコピーじゃダメなんですよ。
[ファイル]メニューから、[エクスポート]しないと、開かないみたいですよ」
ありがとうバイト少年!!
FDDとFDを持って、お店へダッシュ!!

閉店の迫った店内は、電話に出たおじさんの心配をよそに、全く混んでいなかった。 レジのカウンタへ行っていきさつを話し、既に梱包が済んでいたエアクッションを外してもらっている横でFDDとFDを出していると、応対してくれていたおじさんは、さも当然のように「やりましょうか?」と申し出てくれた。 ありがとう、おじさん! 申し出が必要かどうかはさておき、親切が身に染みるよ。

せっかくなので、「すみません、お願いしていいですか?」と言ってしまう。 この人懐こそうな笑顔のおじさんは、私がバックアップをしてる間も傍についてそうな勢いだ。 だったら私がやるより、慣れた方に任せたほうがずっと早く済むのかもしれない。 親切なおじさんには絶対に嫌味に聞こえないように、細心の注意を払って「さっき電話に出た方には、忙しいからダメだって言われて、慌ててやり方調べてきたんですよ」とニコニコ顔で言っておく。 よし、電話のおじさんの件は、とにかくこれで気が済んだ。

ところが、このおじさんも、やっぱり .wab ファイルを単純にコピーしようとする。 今度はおじさんの好意を無碍にしないように細心の注意を払い、いかにも自信なさ気に「あの…知り合いに聞いて来たんですけど…」と少年に教わった [エクスポート] の手順を言う。 ところがおじさんは、自分で確認しないと気がすまない性質のようだった。 「じゃあ試してみるね」と、自分で単純コピーしたファイルを店頭のパソコンで読み込んでみる。「あれ、開かないな、何でだろ」。いや、「何でだろ」じゃなくて。

おじさんの気分を害さないように細心の注意を払って、もう一度 [エクスポート] の手順を言う。 おじさんはファイルのコピーではダメなことに心が残っているらしく、しきりに「おかしいなあ」を繰り返す。 …お願い、フロッピーを返して。自分でやるから…。 細心の注意を払って、おじさんが握って離さないフロッピーを、決して奪い取るんでなく、おじさん自ら差し出すように言葉を選ぶ。

私が [エクスポート] したファイルを、おじさんはまた自分で他のパソコンに持っていって自分の目で確認し、「お、ちゃんと開く」と喜んでくださった。よいおじさんだ。 とても丁重に御礼をして、気分よく、お店を後にした。

修理期間。

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どうでもよいが、SONY では電話で修理の期間を1週間から10日と言う。 前に i.LINK の問題で「ヒマを見て入院を」と言われたときもそうだった。 「以前修理に出したときは、3週間くらいかかかったんですけど」と言うと、「のんびりした販売店さんだったのかなあ」と言う。 で、「直接配送の手配をしましょうか」と申し出てくれたりはしたんだけど、兄パソコンとは販売店が違うこともあり、子狡く言えば、「先方の親切らしい申し出を受けて、早道のつもりで "良しなに計らえ" と言ったところ、実は遠回りだった」なんてことが銀行なんかでよくあり、丁重に辞退したんだった。

実は兄パソコンを買う前から、「例えば修理に出すことになったら、どれくらいかかりますか?」なんてことを販売店で聞いたりして、その時も「1ヶ月くらいは見たほうがいい」という返答だったので、それが相場なんだろう、と思ってしまったこともある。 今回は、「状況によります」といって明言しない。 もうちょっと状況がハッキリした時点で電話をくれると言う。

そんでちょっと考えた。 もし、兄パソコンが入院のとき、「10日くらい」と言われてたら、まさか弟パソコンを買うことはなかったろう。

ああ、2台目を買う口実ができてよかった」と、うっかり思ってしまうところが何だか重症だ。

ところで、HTMLっていうかスタイルシート。

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リンクからアンダーラインを消す試み。 そういうページを見て、「こう書けばそうなるのか」ってことはわかるんだけども、「何でそうなるのか」が解らないので応用が利かない。 ソースだけ見て「なんとか」するのはムリっぽい。 でも近所の本屋さんには、HTMLの本とJavaScriptの本はあるんだけど、スタイルシートの本がない。

2000/09/07(Thu)

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ごみ箱。

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合計数十KB 程度のファイルが 2・3ごみ箱に入っている。 空にしようとしたら、「プロテクトがかかっているか、試用中なので消せない」というメッセージ。 そんなはずはないと思いながら [OK] を押したら、ごみ箱にあったはずのファイルが消えている。 ファイルは消えているが、デスクトップのごみ箱アイコンはごみが入ったままになっている。再起動してみるが、同じ。

試しにデスクトップに空ファイルを作ってごみ箱に入れ、[元の場所に戻す] をクリックしてみる。 ごみ箱から消えたファイルが、デスクトップに出てこない。 十数秒ほど待っていると、やっと出てきて、ごみ箱のアイコンも空のアイコンに変わった。

試しにもう一度空ファイルをごみ箱に入れ元に戻すと、今度は通常通りの動作をした。以上。

2000/09/08(Fri)

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ランチャ。

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ジョグダイヤルのランチャは、段々使い勝手のよいものとは言えなくなってきた。 一々ジョグダイヤルに手を移動させるのが面倒なのだ。 だから、終了やスタンバイだけ、ジョグダイヤルを使う。

さっそくオンラインソフトのランチャ探しの旅に出かけようと思ったが、その前に課題が一つ。 ジョグダイヤルを使うためのランチャソフトの常駐を外さなくては、リソースの無駄になってしまう。 ところが、Helpを見ても常駐の外し方は書いていない。 msconfig のスタートアップから、それらしいもののチェックを外してみたのだが、なぜか起動してしまう。 う〜ん。なぜ?

[Jogdial]

2000/09/11(Mon)

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標準でランチャ。

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一つオンラインソフトのランチャを使ってみたのだが、よく考えれば[スタート]ボタンをきちんと整理すれば同等のことができるのだった。 [プログラム]の上のトコロをきちんと整理して、よく使うプログラムとよく使うファイルを登録する。 それと、デスクトップのショートカットファイルに、ショートカットキーを割り当てる。

2000/09/12(Tue)

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JavaScript

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JavaScriptを覚えよう! というわけで解説サイトを見つけた。 見ただけで、お腹一杯になって帰ってきた。 大体いまだに基本的なHTMLタグすら覚えてなくて、一々リファレンス引いてるじゃん。

弟パソコン修理経過。

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弟パソコンを修理に出した販売店から電話があった。 ディスプレイのノイズと、i.Link の件と、実はもうひとつ、内部からごく稀に、「パシッ」と何かが弾けるような音がして気になっていたので、できれば何の音か確かめたい言っておいたのだが、なにせ「ごく稀」な音なので再現しない、少し時間が欲しいと言う。

2000/09/14(Thu)

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ファイルの履歴を消す。

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アウトラインプロセッサのファイル履歴に、既に消したファイルの履歴がどんどん溜まっていく。 うっかり消したファイルを選択してしまって、一々出るエラーが鬱陶しい。 他のソフトでは滅多に履歴を使わないが、このソフトでは多用する。…履歴を消すメニューがあるといいのに。

どうしたものかと考えて、インストールディレクトリを見たら、history というファイルがある。 「…これかしら?」 エディタで開くと、確かにパスがずらっと並んでいる。 ふうん。なるほどねえ。こういうファイルを読み込んでるのか。なんかお利巧になった気がする。 既にないファイルのパスを削除すると、もちろん履歴のメニューにも表示されなくなった。

過去の過ち。

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まだインターネットに繋いで間もない頃、一冊の初心者向けの本を買ってきたら、「インターネット上でのファイルのやり取りで知っておくべきこと」として、「圧縮解凍」についての解説が載っていた。 「圧縮のリクツ」は面白かったのだが、いざ具体的な手順となるとダウンロードサイトへのアクセス方法から、あまりに懇切丁寧に4・5ページも割いて解説されていたので、「メンドクサイ」と思ってしまった。 親切にされすぎると、人は鬱陶しいと感じるものである。とにかく今は必要ないし。

やがて、たまたま買った雑誌に付録CDがついていたことから、オンラインソフトブームがやってきた。 CDをドライブに入れると、[システムを調べてます] というメッセージが出て、何やらHDにしばらくアクセスするという、今なら「怪しい…」と思ってしまうような動作をした。 その後は、画面に表示されたりストの中から欲しいソフトを選ぶだけで「使える状態」でHDにソフトがコピーされる。 親切にされると、人は何も覚えない。 私は圧縮解凍 CD に収録されているソフトが圧縮されているのだということすら気付かなかった。

次に使った雑誌の付録CDは、普通にまず解凍ソフトを入れるようになっていて、私は初めて、収録されているソフトが圧縮してあるのだと気が付いた。 そういえば前に「オンラインソフトを使うには、解凍ソフトが必要だという記事を読んだなあ」とぼんやり思ったりした。

さて、そのCDに収録されていたあるソフトをインストールして、起動したら「ランタイムエラー」。 付録CDの説明をよく読むと、そういう場合は「ここをクリックすると、VBランタイムがシステムフォルダにコピーされます」と書いてある。 素直に「ここ」をクリックする。

「これでよし」と、もう一度件のソフトを起動するが、やはり「ランタイムエラー」。 CDの説明には「ここをクリック」以上の事は何も書いていない。 特に必要だったわけではなく、いたずら半分に試してみようと思っただけなので、あっさり諦めた。 その後、VB製のデータベースソフトが不審な挙動をしたこともあって、私の中で「VBナントカは鬼門」となり、長らく避けられることとなった。

* * *

さて本日、このときのソフトがいよいよ必要になった。あの時よりは、多少賢くなった部分もあるだろう。 ちょっと大きいファイルなので、インターネット上からダウンロードせずに、まだ持っていたCDを引っ張り出してきて、ドライブにセットする。

まずソフトの圧縮ファイルをHDにコピーして解凍。 次に例の「ここ」をクリックしてランタイムライブラリを入手する算段。 保存先の問い合わせがデフォルトでシステムフォルダになっているのを、いつもオンラインソフトをダウンロードする時に使っているフォルダに変える。 当然のように、コピーしたファイルを目視確認する。 「ふむ、自己解凍形式の圧縮ファイルか」。 ダブルクリックして解凍先にシステムフォルダを指定する。

………!!!
…以前は、圧縮ファイルをコピーしただけで、解凍は、していない…。

惜しまれるのは、8月の2日にリカバリーしてしまっていたことである。 もしそれがなければ、システムフォルダに置き去りにされて ポツネン… と所在なげにしているランタイムの圧縮ファイルを見ることが出来ただろう。ひと目会って、お詫びが言いたかった。

とにかく、2ヶ月の間に確実に進歩はあったのだ。 さて、これでこのソフトを無事に使えたかというとそうはいかず、起動後にまたも「unlha32.dllとunzip32.DLLがない」というメッセージを出されたのであるが、進歩して賢くなった私はこれらのファイルが何であるか知っていたので、とっとと Web に拾いに行ったのだった。

* * *

私は割とノンキである。「解らないこと」を知りたいと思う執念深さはあるが、「何が何でも今すぐに知りたい」という性急さはない。 解らないことは、まだ解る準備がきてないので解らない、解る時が来たら、放っておいても解るようになる。 何を知らないのか知らなければ、知りようがない。 知るべきこと何なのか知らなければ、知りようがない。 そんなときにどんなに丁寧に説明されたって、「なんだかよくわからない」し、何を知るべきかが解るようなら、それはもうほとんど解ったことと同じだ。

まあとにかく、何がなんでも「今」解ろうとしてムリするより、「気が付いたら解ってました」というのを気長に待つのが、ラクでいい。大体、「今必要ではないこと」ばっかりやってるんだし。

というようなことを、出入りするようになったパソコン相談掲示板の、初心者と回答者のやり取りをひたすら読むのに徹しながら、思うんだった。

2000/09/15(Fri)

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行間の広いフォント。

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行間の広いフォントというのを入れてみた。これはよい。 ブラウザなんかで使うととっても読みやすい。

2000/09/17(Sun)

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兄、情緒不安定。

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ここ数日、どうも兄パソコンが情緒不安定のような気配。 3日に2回程度の割合でブルーバックが出る。やたら「不正な処理〜」も出る。 さっきはデスクトップのアイコンをダブルクリックしても無反応になり、[スタート] メニューからフォルダを開こうとしたら、「そんなものはない」と言われてしまった。なくないよ。

さらに昨日から、圧縮ファイルなんかをダウンロードするとき、保存先の問い合わせダイアログが出なくなってしまった。 いきなりダウンロードが始まって、[Temporary Internet Files] に格納されると、さらに勝手に解凍を始めようとする。 Vector から FTP でダウンロードした時は、通常通りダイアログが開くようなんだけど。 どこかに設定はあると思うんだけど、どこだ!? とりあえずインターネットオプションは開いてみたんだけど、それらしいのが見つからない。

もう一つ、ブラウザを閉じた時にインターネットへの接続が切断されなくなった、というのもある。

さらに今日、[Temporary Internet Files] にダウンロードされてしまった圧縮ファイルを検索しようと [スタート] メニューを開けたら、表示がヘン。 3Dじゃない、ペタンとした平面的な表示、メニューの仕切り線もない。 検索をポイントしても下層のメニューが表示されない。 再起動してファイルを検索、[送る]を使って移動させようとしたところで固まる。

フォルダウィンドウで [エクスプローラバー]>[フォルダ] を選択したら、エクスプローラにエラー、タスクトレイのアイコンも全て消える。

何も起動していない状態、システムリソースが59%で[メモリ不足]のメッセージが出る。 再起動しようとして [スタート] ボタンを押すと、全く無視されたり、ボタンが押された状態で固まったり。 何かあるたび、[Ctrl+Alt+Del]で再起動。

記憶はあやふやだけど、以上のようなことが一遍に立て続けに起こった。 まるで購入初期の兄を相手にしているようだ。

…しばらく前に Windows Update で [Internet Explorer 5.01 Service Pack 1 とインターネット ツール] ってのを入れたんだけど、情緒不安定になったのと、どっちが先だったか…。

フォルダのアイコンを個別に変えるソフトを入れてみたいんだけど、どういうシクミでそれが実現するのか、readme を読んでも書いてない。 何をされるか解らないので、怖くてこんな状態の兄には入れられない。

どうでもいいけど、フォルダを個別に変えるくらいの機能は標準で付いててもよさそうなもんなのに。 っていうか、パソコン買ってまだ日が浅いころ、そんなことは当然できるもんだ と思ってて、自宅で Mac、会社で Windows を使ってる友人に聞いてみたことがある。 友人曰く、「Windows にそんな機能はない。Mac ならできる」。ちぇ。

2000/09/18(Mon)

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兄、情緒不安定。2

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突然、5cmくらいぴょんと飛んでみたり、さらに跳ね回ってみたり、そうかと思えば動かそうと思ってもすぐには反応しなくて、ぐりぐりと大きく動かしてやっと反応する。 ポインタを動かした後、止めてもピタとは止まらず、じりり、と動いてみたり。 ポインタ合わせていざクリックというときには既にあさってのほうにいたり、スクロールバーをドラッグしてる間に勝手に動き出してバーから外れてしまったり。 絶対私、バカにされてる。

特に対処をしたわけでもないのに、圧縮ファイルダウンロード時、保存先の問い合わせをよこすようになった。

でも自動切断は、まだサボっていたいらしい。

圧縮ファイルの中身。

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とある、オンラインソフトの管理をするソフトがですね、解凍する前に圧縮ファイルの中のファイルを一覧表示する機能を持ってるんです。 それで、[readme.txt]という名前のファイルだけは、中身も表示してくれるんです。

あの、思ったんですけど、[readme.txt] が見られるなら、[よんでね.txt] だって見られるわけですよね。リクツでは。 ことによったら[readme.rtf]も、見れるのかもしれませんよね。リクツでは。 もし解凍前に、中のファイルを任意に選んで自由に見られるとしたら、とっても便利だと思うんですが。

私が使っていたのは、eo という、雑誌の付録CDについていた解凍専用のソフトで、圧縮ファイルのダブルクリックで解凍できるってものだった。 沢山の圧縮形式に対応していて、DLLを必要としないところが、付録に採用された所以らしい。 そうそう、DLL は最初に圧縮解凍の解説を読んだときに「メンドクサイ」と思った要因の一つだった。 とにかく、ウィンドウは設定画面しか持ってないソフトだった。

そんなことができるなんて、これまで考えたこともなかったけど、世の中には「解凍前に中身が見られるアーカイバソフト」っていうのが、存在してるんじゃないかしら。いいえ、存在してるに決まってるわ。

というわけで、そんな 夢のソフト を求めてダウンロードの旅。


旅の間の閑話:圧縮ファイルについての混乱の話。

オンラインソフトを使うようになってから抱えていた一つの疑問があった。

「ソフトは、何時をもって、インストールされたことになるのか?」。

市販のソフトでは、CD-ROMをドライブに入れると「インストール」というようなボタンがあって、それを押すと、明確に「インストールを始める」というような宣言がある。 だから、「ああそうか、インストールをするんだな」と思う。 最後に「完了」を宣言され、「そうか、完了したのか」と思う。

オンラインソフトでは、圧縮ファイルをダブルクリックすると、ある時は「インストールをはじめるよ」と宣言されることもあるが、ある時はただ「複数のファイル」が現れる。

eo がウィンドウを持たず、ほとんどその存在を現さなかったため、私にはそれが「何時どう働いているのか」が、よくわからなかった。 自己解凍の圧縮ファイルも普通の圧縮ファイルも区別がつかなかった。 どっちも、「ただダブルクリックするだけ」だから。

でも、自己解凍するファイルには、解凍と同時にインストーラが起動するものがある。 私は圧縮ファイルを手に入れた時点で、「そのファイルをダブルクリックすると何が起きるか」というのが判らなかった。ダブルクリックするときには、一種賭けのような緊張感が伴った。

ちょっと賢くなって、インストールの時に「レジストリに何か書いたりしてるらしい」と知ったが、何を以ってインストールかが判らなかったので、それがどの時点で行われるのかは、判らなかった。 「複数のファイルが現れた」というだけでも、それは行われてしまうのだろうか。

一方で、「レジストリを使わないソフト」というのも知った。これは気軽に試用していいらしい。 インストール前に、手に入れたソフトがどっちなのか判ると、とても助かる。 たまに作者のサイトに明記してあったりするし、例の「[readme.txt] を表示してくれるソフト」で [readme.txt] を読むと、「アンインストール」の項目に書いてあることもある。 でも [readme.txt] ではなく、[manual.html] や [*.hlp]に書いてあったりもして、そうなると解凍してみないと中身が読めない。

どのソフトでも、解凍前に「アンインストール情報」を確かめられたらいいのになあ。 そんな訳で(「何時の時点で?」という疑問はひとまず措いて)、解凍前に圧縮ファイルの中身が見たい、というのが私の夢になったのだった。


アーカイバ探しの旅から帰って、目的に適ったアーカイバの戦利品は3つ。 そのうちの一つを、解凍だけして readme を読もうとして、圧縮ファイルをダブルクリックしたら見事にインストールを完了されてしまった。

ヤケになって保留にしていた「フォルダアイコンを個別に変えるソフト」ってのも入れてしまう。 インストールされてしまったアーカイバのほうは、あまり使い勝手がよくなかったので、アンインストール。

desktop.ini。

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フォルダアイコンを変えるほうのソフトはとっても便利。 アイコンを変えるだけでなくて、フォルダにメモをつけて、ウィンドウの左ペインに表示できたりもする。

フォルダアイコンを変えると、[desktop.ini] というのが作られる。 よく見ると、Program Files フォルダ内には最初からこの desktop.ini がある。 Program FilesやWindowsフォルダを開けると、通常のフォルダとは違ってフォルダウィンドウの左ペインに[警告]やらが表示されるのは、こういうことだったのか。 ところが、マイドキュメント内のフォルダを変えた場合は、desktop.ini ができない。 試しにdesktop.iniで検索してみたら、ちゃんとファイルはある。 でも表示はされないらしい。

そんなことを調べながら desktop.ini を弄繰り回していて、やってしまった。 Program Filesフォルダ内の下層フォルダに出来た desktop.ini を、うっかり Program Files フォルダ内の desktop.ini に上書きしてしまった。 フォルダ内の左側に表示されていたはずの[警告]の文章も消えてしまった。 警告の文章そのものは、folder.htt というファイルのほうに書いてあるみたいなんだけど、それを表示させるにはどうしたらいいのでしょう…?

別に使う上で差し支えはないが、「意図しないのに元の状態が変わってしまう」というのは、初心者にとって何だか不安なこと。入院中の弟パソコンが帰ってきたら、Program Files フォルダの desktop.ini を貸して貰わなくては。…で、直るんだよね?

ところで .htt ファイルって、HTMLなんだね。HTMLのお勉強をしておいてよかった。 でなかったら、警告が消えたことで、もっと大騒ぎするところだった。

2000/09/19(Tue)

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本日兄の改心。

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久しぶりに、自動切断のダイアログが出た。

2000/09/20(Wed)

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弟パソコン退院。

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弟パソコン退院の連絡が入る。以前中間報告の連絡があったときは明日の予定だったのだが。 とにかく、サッカーのブラジル戦(オリンピック)が始まるまでに帰って来れるように、4時ごろ家を出て取りに行く。 ついでに弟パソコンにキャリングケースもあつらえてあげた。 結局、「マザーボードの交換」って事をしたらしい。

[C1入院1]

desktop.iniください。

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早速、兄弟仲を確認、兄パソコンのCD-RWドライブ経由で、弟パソコンのバックアップを返してもらい、お返しに弟パソコンの Program Files の desktop.ini を兄パソコンへ。

単純にコピーすれば戻るかと思ったが、戻らない。 [表示] メニューの [フォルダのカスタマイズ] が怪しい、とにらんで開けてみる。 [HTMLファイルを編集する] を選び、開いた .htt ファイルには手を加えず、そのまま [完了] をクリック。 直った直った。

そんなことをしているうちに、ブラジルに1点取られた。

2000/09/21(Thu)

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直ってないかもしれない疑惑。

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兄弟を繋ごうとしたら、また繋がらない。 入院前と同様、弟パソコンを再起動で繋がる。…何とも不安なことだな。

ついでに、弟パソコンのコントロールパネルを開けたら、アイコンがめちゃくちゃに入れ替わってて、名前とアイコンが全然一致してない。 LiveUpdateアイコンが二つあったりもする。 一旦閉じて開きなおすとすぐに直ったけど、なんだそりゃ。

[i.Link]

2000/09/23(Sat)

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タッチタイプ。

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一昨日は、フォルダアイコンカスタマイズのために、アイコン探しの旅。 昨日はタイピングソフト探しの旅。

最初にタイピングを覚えたときに、適当な覚え方をした弊害が出て来た。 人差し指一本で全てのキーを叩くほどヒドくはないが、ホームポジションなんかどうでもよくて、例えば、[Y]キーが左手担当だったり。 さらにどうやら、「音のつながりごと」や「子音>母音」の、「手の動き」を覚えているようで、「キーの場所」はほとんど覚えていない事が発覚。 例えば、「さ」は条件反射で手が動くのに、「S」>「A」と打とうと思うと、なぜか「どこだっけ?」と一瞬探してしまう。

日本語の文章だけを打つなら、ある程度の速さでタイピングをすることができるけど、HTMLのお勉強を始めたら、タイピングの遅さと不正確さにものすごくストレスが溜まるようになってしまった。 本と画面と手元と、数文字ごとに見比べてて、全然作業が進まない。 単純なタイプミスに気が付かず、「上手くいかない」と首をかしげること度々。 そんなわけで、今更タイピングの練習に乗り出す次第。

ところで、山のようにタイピングソフトをダウンロードしてきて、やっぱり解凍前に Readme や Help を読めるのはとっても便利。 採用決定したアーカイバはLhazというやつ。 ただし、見慣れたアイコンが変わってしまうと混乱するので、lzh と zip のアイコンは、前に使っていたアーカイバの中に入っていたアイコンを使わせてもらっちゃう。

2000/09/25(Mon)

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音。

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タイピングソフトのいくつかは、打鍵ごとに音が出たりする。 それが、兄パソコンではちゃんと出るのに、弟パソコンではおかしなことになってしまう。

連続して打鍵していくと、音の出るタイミングがどんどんズレていったり、終いに音が出なくなってしまったりする。 音そのものも、なんだかくぐもったような音になる。 文字の表示などもどんどん遅くなっていって、打鍵を止めると一気に数文字表示されたりする。

弟パソコン不在の間に、兄パソコンで使って遊んでいた、タイピングごとに音が出るエディタって言うのもあるんだけど、それも弟パソコンに入れてみたら、やっぱり音と表示のタイミングが変になる。 なんか悲しい…。[Enter] キーなんか、絶妙にいい音が割り当ててあって、好きだったのに。

表示。

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音の件で何か情報がないかと、メーカーのサイトに行ってみたら、この問題についての解答はなかったけど、8月18日に書いた「アイコンをドラッグするとディスプレイ上に引きずった残像が残る件の修正プログラム」っていうのがあった。 この現象にはそんなに困っていたわけではないが、とりあえずダウンロード。

すると、6月の20日から続いていた「ツールバーのアイコンがかすれる問題」が解決! もしかして、兄パソコンでも修正ファイルが出ていないかと見に行ったけど、こちらはなかった。 でも、弟パソコンのほうがカメラとの兼ね合いで多少深刻だったので、よしとする。

[ビデオカード]

2000/09/29(Fri)

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さらにディスプレイ表示問題。

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今度はまた、弟パソコンで別の表示問題発覚。 InternetExplorerで、CSS を使って「リンク文字列をポイントすると文字列の色やフォントが変わる」ような処理がしてある場合、その表示が崩れる。

リンクをポイントすると、丁度ポインタのある位置 30ドット四方くらい、色やフォントが変わらないことがある。 また、ポイントして色やフォントが変わった後、ポインタを外しても、一部色などが変わったまま残ってしまう。 リンクが並んでいるところをポインタを横切らせると、色が変わったままポインタの通った軌跡が残ったりもする。 文章で表現するのは難しいので、こちらがその画像

他にも、リンクをクリックして別のページに映ると、ポインタのある場所30ドット四方くらいだけ、移動前のページが映っていたりする。

これも、ハードウェアアクセラレータを [基本] に設定することで直る。 思い当たることは、25日に入れたビデオカードの新しいドライバしかないのだが、そもそも弟パソコンは入院前も退院後も、新しいドライバを入れるまではずっと [基本] で使っている事が多かったわけだから、何時から出ている症状なのか特定できない。 ずっとあった症状なのに、気が付かなかっただけかもしれない。 サポートに電話して聞いてみる。

リカバリーしてみて現象が再現するか見て欲しいというのだが、実用に差し支えがあるわけでもないので踏み切れない。

ついでに、タイピングソフトなどで音の出るタイミングがずれることも相談してみる。 ソフトの名前を言って先方のC13台ほどで試してもらったが、これも再現しないと言う。

ところでこのメーカーのサポートは、何だかストレスの溜まる対応をされることが多いのだけど、今日の人はとても感じのよい親切な人だった。 ディスプレイの表示を口頭で説明するのはとてもホネが折れたけど、辛抱強く説明を聞いてくれたので助かった。 ノイズが出たときみたく、「状況が判りません」だけ繰り返されたらどうしようかと思った。

[ビデオカード]

後日談。

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音の問題に関しては、後日VAIOユーザーの集まる掲示板などを徘徊していたところ、同機種 C1XF で同様の症状が出ているという書き込みがあった。 再現する人としない人がいるようで、ロットの違いに関係あるんじゃないかというような話。

再現。

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2003年3月30日再現。 増設メモリが認識されず、「マザーボードの回路修理」されて帰ってきて即日発覚。その後サポートとの長いメールのやり取りを経て、1.リカバリ直後は症状は出ず、2.ビデオカードのドライバをアップデートしたタイミングで発症、3.ドライバをアンインストールしても症状は治まらないことが判って、修理に出す。結局マザーボードの交換となりました。

兄の改心。

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そういえば、兄パソコンの InternetExplorer が色々と挙動不審だったのは、いつの間にか完全に直ってしまった。 自然に治られてしまうと何の勉強にもならないので、現象に首をかしげた分だけ損した気分。

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